佐川奈津子より「サインを放ち合う、全員で一緒に。#032」
- Natsuko Sagawa
- 2019年12月21日
- 読了時間: 3分
更新日:2020年2月17日
(2019/12/04 20:00 配信)
みなさん、こんばんは。
小説「グレープフルーツムーンに、お願い」の先行ご予約販売に、
本当にたくさんのみなさまにご購入いただきましたこと……
心からの感謝をもうしあげます。
一冊ずつに「ありがとうございます」と「お幸せ」を想ってするお仕事は、
させていただいたわたしが、本当にうれしかったです・。・。・
こんな愛を込めさせていただけるお仕事は、どんな不思議なことでも笑、
毎日したいとおもいました……自分のしたいことを知ることができました。
受けとっていただきましたみなさま、本当にどうもありがとうございます・。・。・
「小説を読んでいただきましたみなさまと、愛について、サインについて……
いつかお互いのサインのつながりを深く感じあったり、見つめあったりしてみたいです」
そんなお話を、クローバー出版の小川会長さんにしておりましたら、
「奈津子さんの小説の中のテーマになっている、サインの見方についてのオンラインレッスンも一緒に創ってみませんか?」
そうお申し出てくださり、実は、本が仕上がる合間をぬって、
サインの見方をみなさまとご一緒体験できるオンラインプログラム、
「Light Sign ~ライト サイン~」も同時に創っていただきました。
小説とあわせて、暮らしの中での「すべてが繋がっている全体性への見方」を、
全員で体験できる、優しいプログラムができあがりました。
・
エネルギーという光は、とてもシンプルで美しく、
光の法則(量子力学にもそっているもの)を「素直に」受け入れていくと、
それが光のままの奇跡、つまり、幸せ、喜び、繁栄を全員が必ず受けとれます。
そこに解釈や疑念を立てて、光に屈折の壁を入れない。光をねじらない。
ただそれだけのことを、この愛の贈り物の法則性に感謝いっぱいに暮らすことです。
そんなお話を、わかりやすく。
わたしだけでなく、
小川さんや担当の二階堂さんにも起こったサインと洞察の数々のエピソードを通して。
サインを受けとる見方と波長の感覚を、確実にみなさまのハートの中に展開していきます。
「ああ、なんとなく、わかるな」
そんな共鳴をしていただけるだけで、サインの展開が転写され、スタートします。
こういった生き方はむしろ、2020年以降はスタンダートになります。
まず、小さなお子さんたちが今、この感覚を自然にいきている子が非常に多い。
共感覚を自覚して生きている人口密度が、圧倒的に増えました。
純度の高い光の波が押し寄せて、わたしたちの暮らしを気づかぬうちに包んでいるのです。
その光の速さ、想いが現実になる速度がかなり速くなっている現実に、
もう気づかれていらっしゃる方も多いと感じています。
暮らしの中で、時間概念がとうとう、その「幻想の正体」を消して。
「タイミング」というサインによって、
光という幸福だけが在る世界が、オーロラのように音もなく登場しました。
ですから、サインを受けとった先には、
次はご自身がお互いのサインの光の一端となって、
人と出逢い、出来事と出逢い、愛を放ちあっていく世界になりました。
わたしはこれを、ふわふわとした机上の空論では、いたしません。
現実という出来事のすべてを、その光の一端、光の道具として捉えて、
具体的で、親近感の在るエピソードを使って紐解き、わたし自身もみなさまと一緒にそれを生きます。
超、リアル。
スビリチュアリティは、今、超リアルです。
わたしはそれが、泣きたいくらいとてもうれしい……
ご無理ではなく……よろしかったら、ぜひご一緒してください。
「Light Sign ~ライト サイン~」の世界を。
今日もお読みいただき、本当にありがとうございます・。・。・
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